老ける食べ方・若返る食べ方【11/11】AGEを溜めない方法

老ける食べ方 若返る食べ方

 

9月トリニティで初めてのお料理系のお勉強会を開催しました

テーマはAGEを溜めない方法とレシピの紹介」

☆井手口真由美先生のプロフィール

愛媛県松山市出身
東京都葛飾区在住

長年の体調不良で悩んでいた2014年、スーパーフルーツ ノニとAGE(老化物質)に出会い三ヶ月ほどで体調が改善。
改めて「食」の大切さを実感したことから、「ベジブロス」「50℃洗い」「塩麹」「AGEを溜めないレシピ」の仕掛人としてテレビ、雑誌でも活躍されているタカコナカムラ先生 主宰の「タカコナカムラ ホールフードスクール」にて、食、暮らし、環境について学ぶ。

現在は、お味噌作り、ベジブロス講座、AGEを溜めないお茶会など、身体、環境に優しいことに特化した料理教室 「AGEレス料理 エンリッチホールフード」主宰。

 

 

AGE=終末糖化産物

 

最近、テレビなどでも取り上げられる様になってきたこの言葉

気になっているかたも多いかと思います。

 

甘いもの好きですか?

味の濃いもの好きですか?

お酒飲みますか?

タバコは?

食べた後にゴロンとしてますか?

 

これにYESがつく人はちょっと食生活、特に「糖」に関して注意をした方が良いですよ。

食事を通して取り込んでしまう「過剰な糖」

それがじわりじわりと体温で温められ焦げ付き、身体のどの部分にたまるかで様々な影響が出てきます。

 

最近は特にAGEと脳、AGEと肝臓

この2つのテーマが大きく注目されていると言われています

 

ここで質問です

 

お酒は何が好きですか?

 

    ビール

    日本酒

    ウイスキー

    焼酎

    ワイン

 

どれも好き♡毎晩飲む

と言う方。特に気をつけたいのは原料です。

糖質の多い原料を使っているものはAGE的にはあまり良くありません。 

この5つの中で「良くない」に分類されるのは

ビール、日本酒、ワイン

逆に、飲んでもAGEが増える心配のないのは

ウイスキーと焼酎(甲類)です。

この2つどちらも蒸留酒で糖質を含んでいません。

 

毎晩、食後の一杯が喜び~~~って方もいらっしゃいますよね。

毎晩飲むのであればなおさらお酒から摂る糖の摂り過ぎには気をつけたいものです。

 健康を気づかってぜひ今晩から糖質ゼロのウイスキーか焼酎(甲類)

ビールなら最近は「糖質ゼロ」なんてものもありますから

選ぶなら是非とも「ゼロ」で

 

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井手口真由美先生のAGEを減らすレシピのご紹介は

今回のテーマは「老ける食べ方、若返る食べ方」です

 

今回は体内年齢を図れる秘密兵器と共にお勉強会を開催します。

一度ご自身の体内年齢をチェックしてみませんか?

 

日時:1111日土曜日 AM10301230

参加費:1,000

場所:鹿嶋市荒野 (詳細はお申し込み後ご連絡)

 

試食の準備のため、申し込み必須

下記の予約サイトにてお申込みお願いいたします

↓↓↓

老ける食べ方・若返る食べ方 

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